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いらなくなったもので​スタンプを作っちゃおう!(2023.1.7/15)


日時 1月7日(土)/ 1月15日(日)13:00~15:00

集合場所 千歳市民ギャラリー2階

北海道千歳市千代田町5丁目7−1https://goo.gl/maps/gwKrLr3Y2qRB4PfH9

内容

ダンボールや布、プラスチック。家にあるいらなくなったものでスタンプを作ります。

新しく買うものじゃなくて、今あるもので。どんな作品ができるかな・・?お子様大歓迎!

定員 各回20人程度

料金 無料

申し込み 

(各回、前日12時まで )



公立千歳科学技術大学の青木教授と研究室の学生たち、アーティストのnatteと共に、千歳市民ギャラリーでおうちにある廃材を活用したスタンプワークショップを開催しました!

「みて さわって あそぼう」を軸にすべての作品にさわれる展覧会のギャラリーツアーを開催。楽器を鳴らしたり、声を出すと、静止画がインタラクティブに現れてその瞬間限りの映像をつくれちゃう?!赤ちゃんから大人まで、体感するアート空間を楽しみました。

五感をめいっぱい使いながら、科学とアートを感じます。環境を理解して、アイデアを生み出し、テクノロジーで解決策を模索するプロセスの芽を直感的に体験します。

誰からも「NO」を言われることのない空間でのびのびと。地球環境のことを学びながら、絵の具を使ってスタンプ遊びをしました。

たくさんの光と色彩に触れながら、好奇心を育みます。

二色の丸いキャンバスに込められた、色彩と環境にまつわるメッセージ。北海道の大自然を表す色と、遠い国で起こっている争いへの祈りの国旗は、おなじ色。自然界の色は、様々な場面でシンボルとして表現されています。自分の生活環境に目や耳を澄ましてみよう。

「描く=かく、えがく」

手を動かしながら、描くことは、アタマをたっぷりつかうこと。大きなキャンバスを相手に、自由に描こう!

公立千歳科学技術大学の部活、ライトアート工房の学生たちが企画した動く光の実験遊び。学生にとっては、チャレンジの場。ワークショップに訪れた子どもたちと一緒に試行錯誤をしながら、コミュニケーションをしました。

自主性を育む体験は、「たのしい!」とワクワクすることから。たのしく、未来を描く原体験になりますように。


赤ちゃんや幼児から、小学生と、各回20名前後の親子が訪れてくれました。ご参加ありがとうございました!

写真 ミヤザキ ユウイチロウ( ▶︎ https://www.instagram.com/yuichiro_miyazaki_/

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